小児科一般
発熱・咳・鼻水、腹痛、嘔吐、下痢、便秘、発疹・皮膚症状など、赤ちゃんから思春期まで幅広く診療します。年齢や成長発達、生活環境、これまでの経過を丁寧に確認し、一人ひとりに合った検査・治療をご提案します。
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お子さまがすくすく育つことを願い
そっと心に寄り添い
やさしく支える
その想いが、クリニック名に込められています
7月木曜日の皮膚・漢方外来の診療日は、30日となります。
当面の間、予防接種と健診は行わずに、一般診療を行います。
ご予約にご注意ください。
①WEBでご予約(初診の方もどうぞ)
②WEBで症状をご入力
お電話が必要になる場合・採血や検査(迅速検査を除く)をご希望のかた
このたび、高田馬場に小児科クリニックを開院することとなりました。
お子さまの体調不良はもちろん、予防接種、乳幼児健診、アレルギー、皮膚のことなど、 日々の子育ての中で感じる不安や疑問を、気軽にご相談いただけるクリニックでありたいと考えております。
私たちが大切にしているのは、「お子さまの目線」と「ご家族の目線」になった診療です。 できる限り丁寧に説明し、必要性の低い検査や処置は避けながら、 お子さまにとって負担の少ない医療を心がけてまいります。
私は長年アメリカにおいて、感染症から体を守る「感染防御システム」について研究に取り組んできました。 その研究経験を活かし、感染症の正しい理解と予防の大切さを、わかりやすくお伝えしながら、 お子さまとご家族の健康をサポートしてまいります。
小さな頃から成長を見守り、思春期、そしてその先まで、 地域のお子さまとご家族に寄り添える存在を目指してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
発熱・咳・鼻水、腹痛、嘔吐、下痢、便秘、発疹・皮膚症状など、赤ちゃんから思春期まで幅広く診療します。年齢や成長発達、生活環境、これまでの経過を丁寧に確認し、一人ひとりに合った検査・治療をご提案します。
小児科一般を詳しく見る乳幼児から学童期・思春期までの定期接種・任意接種は、現在開始に向けて準備中です。当院の予防接種案内ボットで、年齢や接種状況に応じた接種時期の目安をご確認いただけます。開始時期はホームページでお知らせします。
予防接種について見る乳幼児健診は現在開始に向けて準備中です。開始後は、身長・体重、発育・発達を確認し、授乳、離乳食、栄養、育児のお悩みにも対応します。開始時期が決まり次第、ホームページでお知らせします。
乳幼児健診について見るくしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみなどを確認し、内服薬・点鼻薬・点眼薬を組み合わせて治療します。スギ・ダニの舌下免疫療法にも対応し、果物を食べた際の口の違和感などもご相談いただけます。
アレルギー性鼻炎を詳しく見る夜間や運動時の咳、風邪のたびにゼーゼーする、咳が長引くといった症状を丁寧に評価します。症状の強さや頻度に応じて治療を調整し、状態が安定したら過剰治療にならないよう段階的に見直します。
気管支喘息を詳しく見る湿疹やかゆみ、皮膚の乾燥、塗り薬の使用状況を確認し、お子さまに合った治療をご提案します。薬の量や塗り方を丁寧にお伝えし、再発を防ぐ治療や、症状に応じた新しい治療も検討します。
アトピー性皮膚炎を詳しく見る食後のじんましん、咳、嘔吐、下痢、血便などの症状と経過を確認し、必要に応じて検査を行います。除去が必要な食品や食べられる範囲、症状が出たときの対応を一人ひとりに合わせてご案内します。
食物アレルギーを詳しく見る5歳以降も続くおねしょについて、回数や日中の症状、生活習慣、便秘の有無などを確認します。お子さまとご家族の負担に配慮し、生活指導、アラーム療法、薬物療法を組み合わせて治療します。
夜尿症を詳しく見る排便回数だけでなく、便の硬さ、排便時の痛み、腹痛、便を我慢する様子などを確認します。食事やトイレ習慣の見直しと薬による治療を組み合わせ、無理なく排便できる状態を目指します。
便秘症を詳しく見る夜泣き・悪夢、疲れやすさ、めまい、気圧変化による頭痛、緊張時の腹痛、便秘、生理痛など、さまざまな症状に漢方薬を取り入れています。年齢や体質、症状の組み合わせを丁寧に確認し、一人ひとりに合った治療をご提案します。
漢方診療を詳しく見る白ニキビ・黒ニキビから、赤く腫れたニキビまで、症状の段階に合わせて治療します。塗り薬や内服薬を適切に組み合わせ、今ある炎症を抑えるだけでなく、毛穴づまりや再発を防ぐ治療も行います。
にきび診療を詳しく見るとびひ、みずいぼ、じんましん、虫刺され、湿疹など、お子さまによくみられる皮膚症状を診療します。皮膚の状態や年齢、生活環境を確認し、必要な塗り薬やスキンケア方法をわかりやすくご案内します。
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